高崎だけ!入籍の時に入籍式ができる!2人の人生の記憶に残る入籍式5つのポイント!

 

ウエディングプロデューサー平児玉博樹(ひらこだまひろき)です。
 
群馬県高崎市で結婚式の仕事をしていて、結婚をテーマに8年間FMぐんまでラジオ番組のパーソナリティをやっています。年間50回、6年で400回の質問に答えてきましたので新郎新婦の悩みを1番多く知っていると自負しております。

多くの方から質問の多かった入籍について解決すると共に素敵なセレモニーを始めました。その名も「入籍式」です。
 
入籍式へのお申し込みはこちら

入籍式

入籍式という言葉を聞いたことありますか
皆さん???となっていませんか
入籍は聞いたことあるけど、入籍式は知らないという方がほとんどだと思います。
日本では、結婚=入籍と考える方は多いですね。
入籍をするときに結婚式を挙げる方は多いですが、入籍を記念してセレモニーをする方はあまりいらっしゃらないのが現状ですが、そのセレモニーが入籍式なのです。
 

 
「えっ?入籍式って何?」という方のために入籍と入籍式についてここで少し書いていきたいと思います。
 
入籍とは正式に戸籍として夫婦になるために行う手続きのことですが、簡単に言うと2人が結婚した証明です。婚姻届を役所(役場)に提出した日が入籍日となりますが、いくつか注意点があります。  ※一部出張所等では当日ではなく、次営業日
 
2人の署名捺印だけでは婚姻届は受理されません、保証人2名の署名捺印が必要なのでしっかりこの人になってもらいたいと考えておきましょう。一生この人に証人になってもらったと思える人を選びましょう、多くの人がなんであの人に…というケースがあります。
 
次に入籍という言葉の通り籍を入れるためにやっておいた方が良いことがあります。
 

注意点

 

2人が群馬県高崎市に本籍地をもって結婚するときは問題ないですが、どちらかが県外や市外の方の場合は戸籍謄本が必要になります。また以前の住所場所から転出しておかないと転入が出来ず、入籍したのに住所が違うということになってしまいます。
せっかく夫婦になったのですから一緒の住所が良いですよね。

 
 
また365日24時間婚姻届は提出できるし、自分たちが住む場所でなくても一時的な滞在場所であっても役所(役場)に提出できます。
2000年1月1日は列ができるほど提出する人いましたし、元号が変わる前後などは元号最後の日や新元号の日を狙って行く人もいるでしょう。
 
婚姻届は市役所(僕の地元であれば群馬県高崎市なので高崎市役所)に行ってもらって記入して提出するのが1番多いパターンですが、婚姻届は必要なものが全て整っているものであればオリジナルのものでも提出は可能なので最近ではオリジナル婚姻届を販売しているところやご自身で作る人も多いです。
 
高崎市役所最上階展望レストランアートマルシェではとっても素敵なオリジナル入籍届をご用意することができます。
ご希望の方はホームページよりデザインを確認の上ご購入ください、金額は無料です(データをメールでお送りします)。
 

 
記念日写真はとっても大切なものです!
 
 

この入籍日は一生に一度しかない大切な夫婦としての第一歩、その大切な日を記念日として記憶、記録しておくことが入籍式なのです。

入籍式(婚姻届提出日)はいつ

とっても素敵な一日に、思い出の一日にしたいと思っている人も多いですから11月22日(いい夫婦の日)など特別な日に入籍するのです。
今は1月22日(いい夫婦の日)、1月31日(愛妻の日)など多くの語呂合わせの日が増えました。
 

婚姻届は事前に記入漏れがないか確認してから提出日に提出するのをオススメします、持っていって不備があるよりは良いですよね、万が一北海道で提出して不備があった場合はもういちど北海道に行って訂正や再提出しなければならないです。
プラスで考えればそのためにまた北海道行けると喜ぶ人もいるかもしれませんけど。
 

一生に一度の大切な入籍する日を婚姻届提出と共に食事をして記念撮影をしてはどうでしょう。

カップルラストデーからベストパートナーへ、恋人から夫婦への瞬間をお2人で記念に記憶と記録に残しておくのも良いと思います。今まで付き合っている2人が正式に夫婦になる日に何もしなければたぶん通常の日になってしまいますが、この人と共に歩むことをスタートする日の数時間は一生忘れない時を刻むでしょう。
 
 
詳細確認や申し込みは入籍式専用ページこちらでお願いします。
 
 
男性は記念する日やセレモニーに対して思いが少し薄いようですが(そうではない人もいます)、女性は本当に思いが強く大切にしている人が多いです。
そして女性は入籍の日に何かしたくても言えない、どうしていいかわからないため、その一瞬を逃してしまうことが多いです。

10%理論

結婚式のプランニングをしていていつも僕が新郎新婦に伝える言葉は10%の理論です。男性はこの10%でなければいいよと広い範囲で選択しますが女性はこの10%がいいと絞り込んで選択します。それだけ女性は結婚、記念日、セレモニーなどイベントにこだわりがあり大好きなのです。
 
だから結婚式や入籍式など女性を中心に決めてほしいと願います。誕生日おめでとうの言葉やありがとうの言葉はもっとどんどん伝えるべきですし、言ってほしいし、日本の文化にしたいです。
日本の男性も最近は少し変わってきましたがまだまだ足りないのでもっとイベントを楽しんでほしいと思います。
仕事ももちろん生活のために経済のために大切ですが大切な信頼できるパートナーがいるだけで気持ちは違いますし、喜んでもらえたらもっと盛り上がると思います。
老人が居場所を探していると話題になっていますが今の20代から50代の人たちも心地よい居場所が必要だと感じている人もいるのではないでしょうか。
 
結婚はとっても良いパートナーのスタイルです。

入籍式の話をする

皆さんに入籍式の話をすると多くの方が「こんなのあったんだ!やろう!」と反応が良いです。それは2人だけで一瞬にして決められるし、明日入籍だからやろうと計画はすぐにできるからと思う男性目線と、この瞬間をせっかくなのでのお祝いしたい女性目線が上手にコンビネーションを組んでいるからなのでしょう。
男性がやりたいと言って女性がNOというケースは今まで一度もないですから心の底ではこんなのあったらいいなとぼんやり思っているのでしょうね。男性はぜひ積極的に誘ってあげてください。

入籍式はどうやってやるの

では実際にどうすればいいのと聞かれます。
 
申し込みはこちら
 
まず入籍日を決めます、2人の記念日や語呂の良い日など覚えやすい日を選ぶと良いでしょうと言われますが、どんな1日でも2人にとっては特別な日になるので問題はないと思います。六輝など暦にこだわる人は大安が良いとか仏滅は嫌だとかあるでしょうし、建築関係の方で三隣亡(この日に建築すれば火事になって近所隣などをほろぼす)は避けたいなども…。うっかり忘れてしまう人(僕も内緒ですがそうです)は手帳を購入後すぐにする事として結婚記念日を記入するにしましょう。
 
そして入籍日が決まったらすぐにそのタイミングで高崎市役所21階展望レストランアートマルシェへ
「お問い合わせフォーム」もしくは電話:027-329-5775へ予約を入れます。
電話で入籍式申し込みたいと伝えればスムースにご案内させて頂きます。
当日婚姻届を持って高崎市役所21階エレベーターを降りて展望レストランサイドに来て頂ければスタッフがお待ちしております、あとは全てエスコートします。
但し対応可能時間が決まっておりましてスタート時間11:00から20:30です。(当日の場合は繁忙時間以外になります。)
予約特典、当日申し込みでも入籍式はできますが事前予約で次回デートに使えるソフトクリーム券を差し上げますので是非予約をオススメします。
 

 
当日は正味時間として最短で1時間15分、ごゆっくり楽しみたい方は3時間くらいです。
 
高崎市役所21階展望レストランアートマルシェでは皆さんに喜んでもらえるような特設写真コーナーで入籍記念写真を撮影して乾杯ドリンク付きのお食事(とっておきのコース)、2人の記念keyを保管コーナーにロックして1階で提出が1番わかりやすい順番ですがアレンジ含めしっかり相談させて頂きます。
 
お店からはプレゼントも用意しています。
 
乾杯ドリンクはアルコールでもノンアルコールでもお選び頂きます。
 
他にもどちらかからサプライズでメッセージがあればデザートプレートにデザインします
 

 

「花束を用意してください」「〇〇を用意してください」とご要望があればできる限りしっかり対応させて頂きます。
 
そして翌年の記念日ディナーの予約もできますし、記念日1ヶ月前にはリマインド連絡もしっかりしてサポートします。記念日は日々の仕事で忘れがちになる事も…つい、そんな事がないように事前予約も大切です。人は覚えていてもらえると単純にただ嬉しいから幸せになります。
 
入籍式のお食事プランは、入籍日はもちろん結婚記念日、バースデー、銀婚式、金婚式、還暦など全てのお祝い事に使えるスペシャルでお得で最高のおもてなしが受けられます。
す。人は覚えていてもらえると単純にただ嬉しいから幸せになります。
 

 
またレストラン内には個室がありますのでご家族の会食や顔合わせ、親族の食事会、レストランウエディングなど多くのシーンをサポートしますのでどうぞお問い合わせください。
 

 
ではここで入籍日、婚姻届の書き方などについて少しお教えします。
 
まず入籍日は前にも書きかましたが役所(役場)に提出した日が入籍日です。
 
一部出張所などは受付していないところがありますが基本365日24時間受付可能です。
 
日中の受付はその場で不備がないか確認してくれますが夜間や休日受付の場合は翌日か次の営業日になります。事前確認しておくと100%不備はありませんからぜひやっておきましょう。
 
続いて婚姻届の記入方法と先に用意する書類を書きます。

婚姻届提出の基礎知識

  1. まず婚姻届です、役所(役場)でもらうか有料のものを購入するか自分で作成するかを選び書き損じもあるので2、3枚は用意しましょう。
  2. 次に2人の本籍地が提出先の住所と同じ地域の場合以外は戸籍謄本が必要です、全部事項証明とも呼ばれています。
  3. 注意するのは2人のうちどちらかが違えば用意することと戸籍抄本(個人事項証明)と間違えないこと。戸籍謄本は本籍地のある役所で申請しなければいけないので事前準備の段取りも必要です。もし忙しくて行けない人は委任状でも可能ですし、郵送でも申請書、個人証明できるもの、手数料、返信用封筒を入れれば可能です。

本籍地

ここで自分の本籍地?はという方が意外といます、住民票を見て本籍地入りでとお願いすれば確認できます。

 

本人確認書類

本人確認書類が必要です、マイナンバー(マイナンバー通知書はNG)、運転免許証、パスポートは1種類でOK、知らない人がほとんどですが健康保険証や年金手帳などは2種類必要なので要注意です。

 

記入方法

記入方法ですが夫になる人と妻になる人の名前、住所、本籍、新本籍、初婚か再婚か、入籍後の苗字、お仕事の種類(分かりづらいですが世帯主の職業なので親御さんが世帯主の場合親御さんの職業))、同居を始めたと日(未記入でも可)、2人の押印、普段連絡がとれる連絡先、保証人の氏名、住所、生年月日、本籍地、押印になります。保証人は2名、90%の方が親御さんにお願いしています。

知っておきたい入籍のあれこれ

ここからは雑学的なことを書きたいと思います。
 
新本籍地をどこにするかですが2人の住所、互いの実家などにする必要はありません。沖縄でも群馬サファリパーク、東京ディズニーランドでもどこでも可能なのです。
 
ただ、その後戸籍謄本を取得するときに不便なので気をつけましょう、転勤が多い人はどちらかの実家などにしておく方が便利だと思います。
 
入籍と結婚式はどちらが先か、30年前は婚約して結婚式して入籍して夫婦になるが一般的でしたが今は籍を入れてから結婚式をするカップルは75%です。そして同日のカップルは11%、先に結婚式をして籍を入れる人は12%です。こんなに偏っているんだと驚きますね。高崎市役所21階展望レストランアートマルシェでレストランウエディングをするカップルでパーティー中に皆さんの前で婚姻届に署名して、これから行ってきます!と提出するパターンもありました。これはアートマルシェならではの特別な演出です。
 
 

結婚すると必要になるので印鑑登録はするべきです、印鑑登録(いわゆる実印)は7mmから24mmサイズの印鑑を身分証明書と持ってご自分の住所がある役所(役場)に申請します。
 
婚姻届受理証明書の存在はご存知ですか?私たちこれもらってないって思いましたか?入籍後、役所で事務処理が行われるまでの期間2人が夫婦である事を証明するために必要なものです。他にも入籍後すぐに新苗字で住民票がほしい場合この婚姻届受理証明書の提出で新苗字の住民票が申請できます。また会社などで結婚して扶養が増えた場合にも使えます。ただ、使えそうなのに使えない場合もあります。銀行で通帳の名義変更や免許証の名義変更は住民票(新戸籍が記載のもの)が必要です。記念用に賞状タイプのようなものも少し割高ですが申請もできます。
 
 

余談かもしれませんが結婚するという事について少しふれます。
 
今は出会いがないとみんな言いますが、昔はもっとなかったのではないでしょうか。携帯やインターネットはなかったのでもっと男性も女性も努力したと思います。努力というか友人たちと機会を作ってなんとか相手を探していましたし、面倒見の良い人やお節介な先輩やおばさんがいてどんどんカップルになるように強引に引き合わせていたというのもありました。僕は相手を積極的に探すことは恥ずかしくない事ですからどんどんやるべきだと思います。婚活パーティーの参加はそこで相手を探すと考えると狭くなってしまうので、その人に友人や知人がいるから5人と合えばその3倍とまで考えれば幅は広がります。

プロポーズのあれこれ

結婚する時にプロポーズをしっかりしてくれる男性はどのくらいいると思いますか?しっかりプロポーズしたと思っている男性は44%しっかりプロポーズされたと思っている女性は41%。やったつもり男子が3%います、気をつけましょう。あとの50%以上の男性は日常軽い会話で言った、とりあえず雰囲気ですすめた、まったくプロポーズしなかったのパターンなのです。女性はプロポーズしっかりしてほしいのに男性がしない、ぜひ80%の男性はプロポーズする国になってほしいですし、高崎市の結婚ではGOプロポーズを推進する市を目指してほしいです。
 

 

結婚情報誌

 

よく結婚が決まったらゼクシィと言う人多いですが結婚(入籍)する人の50%はゼクシィ買ってないです。結婚が決まったら両家の顔合わせに決まっているでしょう。お互いの実家が近い場合は楽ですよね。日程だけ決めればいいですから、両家が遠い場合はどちらかが行くか中間地点でやるかを考えなければなりません。嫁にもらう場合は女性側へ行くケースが多いですし、婿であれば男性側です。中間地点はよほど土地勘がある場合以外はあまり多くはないですが都内と新潟県の場合に高崎市という事は過去にも数回ありました。

お互いの家族紹介

 

そして多い質問のなかに顔合わせって何するのと聞く人もいますし、食事して終わりと思っている人もいます。
まず1番の理由はきちんとお互いの家族、環境、考え方を伝え合うことなのです。そこで食事をして時間をかけて話し合いをしながら人柄も伝えていくのです。ですからその顔合わせを仕切る新郎さん(新郎さんの親)は本来しっかり準備して進行を決めておく必要があります。
まずお互いを紹介する、今回結婚するまでを説明する、家族の仕事は何かとか少し細かいところの話し合いをする、
結婚式をするかしないかとするならどのスタイルでやるかなど、忘れてはいけないのは親戚に問題がある場合は最初に伝えておく事をオススメします、以前に聞いてなかったといろいろあったケースを知っていますのでご注意を。
 
以前は結納式というスタイルがありました。お互いの家族を紹介して一方はお祝いの品と結婚準備金を渡し、親族書として家族や親族がどんな家系図かをお互いに渡して確認する式です。そこで婚約指輪を渡し、お返しに時計やスーツを返すなど地域によって異なりますが儀式としてやったものです。

結婚式とは

 

結婚式をする人としない人の分かれ目について、新郎新婦がドレス、スーツを着て挙式挙げることが結婚式だと思っている人がほとんどだと思いますが、僕は親戚集めて食事することや友達に紹介する飲み会も全て結婚に関係するものは結婚式だと思います。そしてそれ全てどんなことでも相談できるのがウエディングプランナーなのだと思います。これを読んで頂いた方は僕に頼みたいと思ってくれると嬉しいですね。
 

 
 

 

とりあえずお披露目する場

 

入籍後(入籍前に紹介ということもある)に会食をする人は2人が結婚することが大切だとちゃんと理解しているカップルです。やはり人生の節目と定番で言われるようにこの場面は特別と感じることは大切です。親族を集めた食事会や2人にとって大切な人たちを集めての会などドレス、スーツを着用しなくてもいいのです。せっかく人を集めるのですからちょっとした進行は考えておきましょう、何をすればいいの?や何もしたくない、面倒くさいと思うカップルもいますが考え方を少し変えて2時間何もせず話をしているのは参加した人も時間を持て余すので、行ってもいいですがオススメはしません。
 
軽い流れとして最初に2人から集まって頂いたことへのお礼と、この会の主旨を伝える挨拶、参加してくれた人の中から乾杯の発声してくれる人、中間に参加者の皆さんと写真を順番に撮影させてくださいや最後に皆さんに全てのお礼の挨拶が入っているだけで会が間延びせず参加者は良かったと感じます。前記の例なら2人に負担もほとんどないでしょう。

カジュアルスタイル

 

もう少し違ったスタイルでカジュアルパーティを希望するカップルも多いです。ドレスや着物を着用して簡易プログラムのなか食事をするものです。
堅苦しいのは嫌というカップルは、衣裳は着るけど他はしないスタイル、もちろん新郎新婦からの挨拶や乾杯などは行いますが、ゲストの方と会話や写真を楽しみ笑顔中心でプログラムは進み、全員参加型を取り入れたり、ゲストにも平服で来て欲しいなど肩の力を抜いたことを前面にだした結婚式がおススメです。また食事にはこだわり美味しいものを出したいがコストはあまりかけられないというカップルはレストランウエディングの選択もひとつの方法です。普段から料理を提供しているレストランならではの手間がかかった料理をゲストにはアピールします。もちろん進行プログラムなどはある程度しっかりつくり結婚式場ではできない演出などを取り入れます。日々レストラン営業しているので景品にこのレストランのディナー券プレゼント!なんて言うのも結婚式場ではできないです。
 
毎年思い出の場所で食事ができるのも2人にはステキなことで、子供ができて七五三して成人式ができたらとても幸せです。
 

 
 

 

様々なスタイル(入籍式、フォトウエディング、レストランウエディング、アットホームウエディング、会費制パーティなど)

今のいくつかの例は入籍式を基本に考えると、まず2人でしっかり夫婦のスタートをお祝いして記憶に残す、親戚にはお互いお披露目しようよとなれば食事会。
自分たちにとって大切な人にはお披露目しようと本当に仲の良い友人プラス親族で集まればカジュアルパーティになります。
アットホームウエディングやシンプルウエディング、今ではボタニカルウエディングなどの名称もあります。どちらにしても何かする人は98%はいますから、ぜひ高崎市役所21階展望レストランアートマルシェにご相談ください。
 
最後に希望するカップルがとても多いので写真結婚式、いわゆるフォトウエディングについてです。
写真だけ残そうとか結婚式するけど和装(着物)の写真は撮りたいなど様々なパターンがありますが、ポイントはベルトコンベアのように流れ作業のお店がほとんどなのでしっかり見てください。
「ロケーション撮影に行きたい」や「思い出の地で撮りたい」など2人の意見にしっかり対応してくれるお店、スタッフをみて決めましょう。
 
せっかくやるのだから安いから諦めるではなく、この金額でこの内容であれば良いと判断するまで考えてください。
 
トータルのコーディネイトはアートマルシェでも良いですがトータルブライダルコーディネイトのティープロダクトに相談して頂ければ入籍式から新婚旅行、新居までいろいろサポートさせて頂きます。
 
お問い合わせは
電話:027-329-5775
アートマルシェ:「お問い合わせフォーム」
までお願いします。
 
 
ここまではブライダルプロデューサー平児玉博樹が担当させて頂きました。
 
お忙しい中、最後まで読んで頂きましてありがとうございました、本当に感謝します。